ヨーロッパと、環境保護を主張するカルトとヤクザが、日本の数値目標14パーセント削減を少なすぎると罵っているそうだ。
わたしはこれをトラバントと呼んでいる。
トラバントは、世界でもっともボロとされた旧ソ連圏の車だ。
走行中に底を踏み抜く、ブレーキが折れる、ドアがはずれ、不良品でないものをつくることなどできない。
そして走行能力もそれにみあったもので、後ろから黒煙を噴いて走る、そういう不効率・不経済を絵に描いたような車だ。
東欧圏の経済とはこのトラバントに等しい。
EU・ヨーロッパ連合の主張している削減効果というものは、このトラバントのような東欧社会の火力発電設備を、原発に更新する費用を強圧的に日本にたかる目的ゆえの主張だ。
中国・ロシアの主張もまた同様。日本が炭素をへらせなければ、それを口実に炭素市場という詐欺で大金をたかることができる。よしんばへらせれば、世界貢献という名目で、環境技術をたかることができる。日本国と日本国民以外にとっては非常に美味しい壮大な詐欺である
トラバントの生産効率・運用効率が二倍になったところで、無駄を極限まで省いたトヨタ式にかなうわけがない。しかし、その改善率の高さをことさらに誇り歌い上げることで、日本を不当に非難している。そしてそれの手先となっているのが、朝鮮カルト創価学会公明党と、日本の有害メディア群である。
税金の目的とは、公益の実現であり、地球環境詐欺トラバントは、日本国民と日本社会にとっての利益ではない。主導している勢力と、報道している人間は、日本社会の枯死を目指している社会破壊テロリストであると私は日本社会に対して告発をする。
気付いてください。地球環境保護名目で奪われた税金は、ほとんど日本国内では循環しない。朝鮮カルト創価学会公明党支配下の環境省は、海外援助には熱心だが、日本国内には循環させない方針ですすめている。そのひとつの形が、環境詐欺省の環境保護衛星を打ち上げる費用は確保できても、気象庁の天気予報用の気象観測衛星製作・打ち上げ費用が捻出できない、という狂気だ。
環境保護の実益は誰にも見えないが、『天気予報ができなくなることは非常に大きな後退である』
しかしそれでも、地球環境詐欺トラバントに力を注ぎ、日本国内向けの公共インフラ維持には破壊的な立場をとる。この地球環境詐欺は、日本・日本国・日本社会を殺す目的で、国内において主導しているのは朝鮮カルト創価学会公明党と、傘下の反日メディア群なのです。
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