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zoom RSS 警報!! 090726 共産・社民と自公のフェミ害獣 国連女性問題委員会から日本の主権簒奪を図る

<<   作成日時 : 2009/07/26 08:16   >>

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http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1248527646/-100
【慰安婦問題】国連で批判噴出 「法的に解決済み」では不十分〜日本はこの歴史的問題を避けずに、誠実に正面から取り組むべき★3[090725]
【ニューヨーク=小林俊哉】女性差別撤廃条約をめぐり、国連の女性差別撤廃委員会は23日、国連本部で日本政府の条約実施状況について審査しました。80人を超える日本の女性団体メンバーが傍聴。日本に対する審査は6年ぶり4回目です。
日本政府代表団の責任者・南野知恵子参院議員(自民)は概況報告で「残念ながら、 取り組みは遅れている」とのべました。 委員からは、日本政府の取り組みの遅れに対する強烈な不満が相次ぎました。条約2条で女性差別となる法律の修正・廃止を定めているにもかかわらず、依然として 夫婦同姓、婚姻年齢の男女差別など民法上の差別が残っているとの声が上がりました。 法務省は「国民各層や関係方面でさまざまな議論があり、動向を注視している」と回答し、 場内から失笑がもれました。

また、「条約を“宣言”とみなして、法的拘束力を持つものとみていないのではないか」 などの指摘もあがりました。
岡島敦子内閣府男女共同参画局長は「政府の冊子に、条約採択30周年だとちゃんと 書いている」などとのべ、“釈明”に追われました。

日本軍「慰安婦」問題にも質問が集まりました。「法的に解決済み」との主張を繰り返す外務省に対し、委員からは「何度も同じ説明を繰り返しているが、それでは不十分だ。 日本政府は、この歴史的問題を避けずに、誠実に正面から取り組むべきだ」と強烈な 批判が突きつけられました。同委員会は今回の審議をふまえ、政府への勧告などを 含む「最終見解」を8月中にも発表します。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-07-25/2009072501_02_1.jpg
日本政府の報告を聞く女性差別撤廃委員会=23日、ニューヨーク国連本部(小林俊哉撮影)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-07-25/2009072501_02_1.html


今回の国連の女性差別撤廃委員会が開かれる前に、共産党と日本のフェミ害獣は、ある仕掛けを行おうとしていました。それは、女性差別撤廃条約をこっそりと批准させ、この女性差別撤廃委員会の決定に最高裁決定以上の権威を付加しようとしていたのです

すなわち、日本の主権の日本の国家機関ではなく、敵性組織国連、それも執拗に日本を非難し続ける女性差別撤廃委員会への一部譲渡を図っていたのです。

http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1240030397/l50
116 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2009/04/18(土) 15:21:23 ID:wSGXF1/Z
◆◇◆ 緊急「女性差別撤廃条約」が危険(水間政憲) ◆◇◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

4月21日午前8時、自民党本部701で、政調、外交等合同部会で「女性差別 撤廃条約議定書批准審議」が行われます。 そこで反対発言が複数なければ、国籍法の二の舞になってしまいます。

選挙モードになっているので、国会議員の殆どは、日本解体に直結する重要法案 の審議をすることを知りません。

また、当日同時開催される「臓器移植」関係部会は、国会対策委員長 (中川秀直)から出席指令が出てますので、1回2回当選組は出欠が採られることで、皆「臓器移植」関係部会に行く流れになっているようです。
この日本解体法の支援団体は、VAWW-NETジャパン、部落解放同盟、新日本婦人の会(共産党)、朝鮮総連女性局など、名うての左翼団体です。このような 団体が支援している法案を自民党が通すことが、皆さん信じられないでしょう。 知り合いの民主党議員秘書は、資料をお見せしたところ「自民党は狂ったのかね……」と、一目みての発言です。

皆様、国籍法で動いて頂けた国会議員にFAXでお願いしてください。
時間は、20日(月曜日)までしかありません。
以下は、ジャーナリスト・岡本明子さんが「女性差別撤廃条約」の危険性を纏め
てくれました。
《女子差別撤廃条約議定書の批准問題について》

1.女子差別撤廃条約選択議定書とは?
個人や団体が国連女子差別撤廃委員会に訴えることのできる個人通報制度である。但 し国内での救済を経てからではないと通報できない。

2.議定書を批准すれば確実に起こってくる問題
@非嫡出子の相続、夫婦別姓制度が差別であると、国が、国連女子差別撤廃委員会に
訴えられる
A独立した人権擁護委員会設立が必要であると、国が委員会に訴えられる
Bその他の人権条約、例えば、児童の権利条約等の議定書を批准する障害がなくな
り、全ての人権条約の議定書が批准されてしまう

3.上記の問題の国内への影響
@非嫡出子、夫婦別姓の民法改正問題が再び起こり、わが国家族制度に大きな弊害を
もたらす事態になる
A監視社会となるとして国民の中でも反対の多い人権擁護法案が再び浮上する
Bその他の人権条約の議定書が批准されれば、例えば現在論議になっている不法滞在親子の問題は、「父母と共に生活する権利侵害」として国連に通報される。不法滞在 者に在留特別許可を与えるか否かという国家の主権行使の問題が、児童の権利の問題 にすり替えられてしまい、国家主権が侵害される。
C最高裁で敗訴しても、国連にその事柄について訴えることが可能となるため、わが国の司法制度は軽んじられ、司法権の独立を侵すこととなる。 又、わが国の法律や制度を訴える訴訟が次々に起こされることが予想される。

緊急拡散してください。


422 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2009/04/19(日) 13:13:43 ID:8YmFmr4Y
74 :可愛い奥様@LR申請案公示中 自治スレ見てね:2009/04/19(日) 01:49:07 ID:e1shnrYc0
+から来ますた

「女性差別を解決するために在日に参政権を認めろ!」 という無茶苦茶な発言を見つけたので置いときます。

場所:「女性差別撤廃委員会「最終コメント」履行にむけた意見交換会」での質疑応答発言:在日民主女性会

女性差別撤廃条約をはじめ他人権条約も、 日本の領土内におけるすべての女性に対する差別の撤廃をうたっている。 この中には、当然在日コリアン女性も含まれていると考える。在日コリアン女性たちが受けている人権侵害の中でも最たるものは参政権問題である。 日本の女性たちは、参政権を獲得したときに、「初めて人間として認められた」と言っていたと思う。 そのことを、是非在日コリアン女性とともに考えてほしい。女性が社会システム・行政問題にアクセスできないということは、 在日コリアン女性の人権進捗に非常に大きな障害になっている。現在、市民参加型の司法制度改革が進められているが、 それもまた外国人・在日コリアンが阻害されてしまうシステムとなっており、 そこから新たな人権侵害の芽が生まれうるため、慎重に検討していただきたい。
ソース
ttp://www.jaiwr.org/jnnc/jnnc040213-shitsugi.html#66


http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240268956/l50
【女性差別撤廃条約】赤池議員「これは憲法違反。それを共産など護憲を声高にいう政党が推進(笑)」「日本=女性差別の国とPRしたいだけ」090421
1 :むしろ男性差別の国じゃないかと@ネットナンパ師φ ★:2009/04/21(火) 08:09:16 ID:???0
http://blogs.yahoo.co.jp/masaaki_akaike/58518600.html 自民・赤池議員公式blogより ) 「女子差別撤廃条約選択議定書」について、4月21日(火)午前8時から、自民党の外交部会で 議論されることになりました。21日(火)の党外交部会では、批准承認まではしないとのことです が、しっかり議論し反対の声をあげていきたいと思います。そもそもこの問題の経緯は、日本共 産党機関紙「しんぶん赤旗」がその事情を教えてくれています。
(参考 赤旗記事:http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-03-31/2009033104_02_0.html

「しんぶん赤旗」を読めば分かる通り、日本共産党とそのシンパ女性団体が推進しています。当然法務大臣は、司法権の独立を侵す危険性を指摘しています。言ってみれば、憲法違反と いうことです。護憲を声高にいう方々が、率先して憲法違反をすべきだという皮肉な主張となっ ています。彼女らにとっては、所詮護憲というのは、自分たちの主張を通すための方便に過ぎない、二重規範の典型でしょう。その上、法的拘束力がないから、司法権の独立が侵される おされはないといっているのには、笑ってしまいます。それでは、批准する意味がないではありませんか。自己撞着ということです。語るにおちています。何のための個人通報制度の導入 なのかといえば、日本は女性差別の国であるということを国際的にPRして、国連のお墨付き を得て、共産党の伸長に利用しようというだけでしょう。日本の伝統文化こそが女性差別の原 因、共産党政権こそが男女平等の理想郷が実現するとでもいいたいのでしょう。

調べてみると、社民党の福島党首のブログにも同様の記載がありました。民主党も以下のような政策を掲げています。

●2008年10月10日「民主党政策INDEX2008」より 
「人権侵害の救済へ向け国際機関への個人通報を制度化します」
http://www.docstoc.com/docs/2036234/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E6%94%BF%E7%AD%96INDEX2008
民主党はこれを突破口にして、次々に個人通報制度を広げようとしています。このような政党
に政権を任せることはできません。(抜粋)

一連の経過報告は、以下のブログが詳しいです。
http://yawanews.blog82.fc2.com/blog-entry-1276.html
U緊急「選択議定書批准」継続審議

今日(21日)午前8時 女性差別撤廃条約選択議定書批准に関する、自民党外交等合同部会を傍聴しました。
まず皆様に報告します。今日の部会での、同条約案の通過はなくなりました。
松浪健四郎外交部会長の議事進行で、議事第3項「女子差別撤廃条約選択議定書について」 別所浩郎(外務省総合外交政策局長) 南野知惠子(女性に関する特別委員長)が始まりました。審議の冒頭、 西川京子衆院議員(自民党環境部会長)が「このようなやり方で、条約に関する重要法案を審議するのはおかしい。他に部会が開かれて無いとき、3議案でなく1議案だけで審議するべきです。この議案は 共産党系が推進しているが、なぜ自民党が通そうとするのか理解できない……」(「このようなやり方」との発言に松浪部会長が「だから審議するのに…」と不服を述べ、西川議員「[このようなやり方]だけは訂正」します)と、会議の冒頭から議場が緊迫状態になった。西川京子衆院議員の発言で、審議の流れが決まったようだった。
今日、出席した議員の中で「国籍法一部改正案」に反対してくれ、今日も反対側の立場で出席して頂けた議員は、衆院議員、戸井田とおる衆院議員、 馬渡龍治衆院議員、 土屋正忠衆院議員、 西本勝子衆院議員、 赤池誠章衆院議員、 萩生田光一衆院議員、 西田昌司参院議員、 佐藤正久参院議員の方々です。また、国籍法案一部改正案に、法務委員として賛成したが、今日の議案に反対意見を述べた議員の中に、 稲田朋美衆院議員もいた。国籍法一部改正案のときは、わからないが、今日の議案にたいして、「議定書を批准しても国連の勧告に拘束力はない、と、資料に記載してあるが、社会的影響力から見ると100%拘束力がある」 と、鋭い指摘をした 林潤衆院議員も出席していた。

以上の反対派議員の出席は、全国からのFAX要請の賜物のです。その中で、女性の声は強力だったようです。インターネットの力が、日本解体法に「ストップ」をかけたといっても、過言ではないでしょう。反対派議員にたいして、賛成意見を述べた議員は、 猪口邦子衆院議員、 阿部俊子衆院議員の2人だけだった。

Vへ続く。
V緊急「選択議定書批准」継続審議

「選択議定書批准」の恐ろしさは、賛成支援左翼団体の中に、「女系天皇を認めない皇室典範は、女性差別」と、謳っている組織が含まれていることです。

今日配布された、外務省人権人道課作成資料《女子差別撤廃条約選択議定書》の【受入れの意義】は、
(1)[我が国自身の制度・政策を不断に見直す過程への国際的視点の導入]
(2)[我が国の人権尊重の姿勢を改めて内外に表明することを通じた人権尊重の普遍化への貢献]

の二項を記載しているが、いずれも抽象的で、我が国に取っての実質的意義を明らかにしていない。

そして、【受入れに当たっての課題】は、
(1)[委員会の見解と我が国の基本的な立法政策や裁判所の確定判決(小生・注、意図的か最高裁判決と記載してない)の内容とが異なる場合等における対応の在り方(通報事案として、親族法関係(嫡出でない子、再婚禁止期間)、労働関係の男女差別問題、過去の問題(慰安婦)等が想定される。)]
(2)[数多くの通報がなされる場合の事務に対応するための態勢整備(通報された場合は、受理可能性への反論及び本案に関する情報を、書面の形で、半年以内に委員会に提出する必要あり。)]
(3)[個人通報制度が設けられている他の人権条約への対応の在り方]
が記載されている。

『選択議定書』を批准しようとしている、外務省が作成した資料でも、慰安婦問題を予見しており、課題山積なのが、誰の眼にも明らかでしょう。

《女性差別撤廃条約選択議定書》の批准は、日本を崩壊させることのできる100年に一度、はたまた有史以来、初めての巨大な台風に例えると、「偽人権擁護法案」とか「国籍法改悪」「外国人参政権」「 1000万人移民受け入れ構想」 などは、台風の目の中にある付属物のようなものです。それら付属物には、直接、皇室を破壊する力はないが、「選択議定書」を反国家勢力が悪用すれば、それを可能せしめる超劇薬になりえるのです。

それでは、 西川京子議員が、衆院厚労理事会出席のため、退出前に繰り出して頂いた、強烈な反対意見後、各議員が述べた発言の趣旨を紹介します。

南野特別委員長の主旨説明の後、 稲田衆院議員は「70年代、主人も私も弁護士をしていて、主人には、検察などからいろいろ誘いがきたが、私にはこなかったなどの、差別的なことがあったが、いまはない。男女共同参画社会実現の報告書に、女性管理職の比率を30%に、とあるが、機会均等が保証されいるので、逆差別になる…」などの、反対意見を述べていた。

西田昌司参院議員は「人権、人権と、はやし立てられるようになって、どんどん日本の伝統文化が失われている」などと、反対意見を開陳。戸井田衆院議員は「人権擁護法のときにも問題になったが、人権侵害事件の事例は、国内にほとんどなかった。男女共同参画基本法が出来て、十代の堕胎率と離婚率が急激に上昇している。これでは、離婚堕胎推進法ではないか。ジェンダーとの言葉にしても使わないようになっていても、使っている。日本の伝統文化を、国連からとやかく云われる必要は無い」との見解を述べた。
すると、初めての賛成意見を、 猪口邦子衆院議員が、「日本に差別などの問題がないのであれば、批准してもいいのではないでしょうか」と発言すると。間髪を入れず「問題がないから批准しなくていいんだヨ」と、ヤジが飛んだ。

続いて、 馬渡衆院議員は「法的拘束力がないとか、他の国が批准しているなら、日本も批准すべきという安易な考えでいいものか、委員会(小生・注、国連)の意見と最高裁判決が異なる場合、最高裁判決を変えるか」と反対し、議論を尽くせとせまった。

ここで、 松浪部会長が「賛成意見の人いませんか」と発すると、 稲葉衆院議員が「カルデロン一家三人は、帰すべきだった。マスコミが情緒的報道をするのはよくない。私も賛成じゃなく反対だが……」と、断ってから国連の勧告と最高裁判決の整合性を指摘していた。

最後は、一番遅れて入ってきた、 阿部俊子衆院議員が「この手の会議になると、右よりの人が、このような発言をすることが、理解できない。」聞き取れたのは、ここまでで、あとは、酷く興奮していたような感じで、「×○△差別と区別☆◆☆∞」と、なにを言いたいのか、聞き取れなかった。この発言のあと、赤池衆院議員が挙手して発言を求めたが、松浪部会長から時間切れを告げられた。そして、議論を尽くすことを約して、散会となった。

終了後、 猪口邦子議員と 阿部俊子議員、それに外務官僚が、顔を突き合わせて、何事かを相談していた。
たまたま小生の横を、猪口議員と阿部議員が、顔を寄せ合いながら通り過ぎるとき、阿部議員が「みんな電話で連絡しあってきたのよ…」と、周りに聞こえる声で、猪口議員に訴えていた。

そして、両議員と同じエレベーターに乗り合わせると、こんどは、稲葉議員に阿部議員が「どうして最高裁……と」などと、執拗に食い下がっていました。なにか、恐ろしい体験をしてしまった感じです。

あらためて、 外務省作成文書を検証すると欺瞞に満ちた文章だ。
〈個人通報制度とは、(略)個人等が条約に基づいて設置された委員会に通報し、この通報を委員会が審議の上、委員会としての見解を各締約国等に通知する制度。なお、同見解には法的拘束力はない。〉となっている。まず、委員会が「国連」とは文書に説明もない。また、委員会とての「見解」は、国連の「判断」であり、国連が、通知することを一般的に「勧告」としているが、この文書はすべて「見解」で統一している。

そして、外務省は「同見解には法的拘束力はない」と、断定しているが、日本国憲法第98条2項は「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする」と、最高法規が規定しているのであり、「選択議定書」を批准した瞬間から、国連の勧告に拘束されるように仕組まれているのです。

このような詐欺的文書でも、 国会議員は見抜けないと、外務官僚にナメられているのです。 情けないことです。

現在、 国連加盟国は192カ国あるにも拘わらず、一切総加盟国を明らかにしないで、96カ国が「選択議定書」を締結していることを強調し。また、日米だけが批准していないように、誘導したいのだろうが、中国も日米どうよう批准していない。 国連常任理事国5カ国中2カ国が批准していないだけでなく、大平洋を挟んで日本に一番影響力のある、 米国と中国が批准してないことは、重い意味があるのです。

今回のFAX要請は、女性の力が日本の危機を救ってくれたと、言っても過言ではありません。今後とも「女性関係の法律」には、女性の力が必要ですので、宜しくお願いいたします。

http://www.freejapan.info/ ネットだけ転載フリー

ジャーナリスト・水間政憲






参考資料
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/541df588ad60e6531d44ac925a9e9e74#comment-list
自民党議員 戸井田とおるの丸坊主日記
http://74.125.155.132/search?q=cache:2tG6FVHefNcJ:ameblo.jp/dol-souraku/entry-10245418339.html+%E6%B0%B4%E9%96%93%E6%94%BF%E6%86%B2%E3%80%80%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E6%92%A4%E5%BB%83%E6%9D%A1%E7%B4%84%E3%80%80%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%A7%E9%80%A3%E7%B5%A1&cd=10&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja
【女性差別撤廃条約議定書批准に断固反対!】・・・林じゅん議員は動いてくれるようだ!

画像

今回の女性差別撤廃条約議定書批准関係において、日本国と日本国民のがわにたった議員は、
衆院議員、戸井田とおる衆院議員、 馬渡龍治衆院議員、 土屋正忠衆院議員、 西本勝子衆院議員、 赤池誠章衆院議員、 萩生田光一衆院議員、 西田昌司参院議員、 佐藤正久参院議員 稲田朋美衆院議員 林潤衆院議員

逆に日本国と国民の敵に回ったのは、猪口邦子議員 阿部俊子衆院議員 そして部会長として揺らいでいた松浪健四郎議員はともかくとして、同時期に開催された移植法案について、出席するように拘束をかけ、こっそり潜脱させることに力をくみした中川“カバ男”秀直です。


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