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zoom RSS コピペ初出日不詳 朝鮮人の『ウリ・ナム文化』とは何か

<<   作成日時 : 2009/08/04 04:10   >>

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■朝鮮人の『ウリ・ナム文化』とは何か

 ウリ(身内)同士ではウリ共同体を形成し、この中では礼儀や伝統的な拘束力を持つ倫理道徳が厳格に重んじられる。  一転して、ナムとの間にはこうした拘束的な双務関係はなく、人間関係が存在しないと言ってもよい。
(『韓国と韓国人』から引用)。
 つまり、ウリ(身内=同族)に属する者に対しては、ひじょうに礼儀を尽くす代わりに、ナムに対しては、全く考慮対象にはならない。 相手を対等の人間として扱わない。このような朝鮮文化を、私たち日本人が無礼だと感じるのは、人として当然である。
では、朝鮮人はナム(=知っている他人)とは、具体的にどのように付き合うのか。日本と比べてみる。 日本人は、知人だけでなく家族に対しても、一定の距離を置いてコミュニケーションを取る。 自分の気持ちはあまりさらけ出したくなく、自分の気持ちは、自分以外誰にも解らないと思い込んでいるからである。
 一方、朝鮮人はいったん他人と親しくなれば、相手と自分の完全な『同質性』を確認したことになり、相互の間隔は完全に無くなる。 ただし、これは朝鮮人どうしの場合である。
 異民族が相手の場合、相手はどこまで行ってもナム(他者)であり、身内にはならない。とくに日本人は「永遠のナム」であり、 「永遠の敵」である。
 「同じ人間どうしだ。腹を割って話し合えば親しくなれるはずだ」というのは、日本式の考え方であって、他の民族が相手ならともかく、韓国・朝鮮人には通用しないのである。  韓国・朝鮮人にとって、日本人はけして「同じ人間」ではない。朝鮮人に対して油断するのは危険である。
まず、我々日本人は、朝鮮の『ウリ・ナム文化』を認識し、その危険性を理解しなければならない。


 韓国・朝鮮人の礼儀とは、ウリに属する者に対しては礼儀を尽くす代わりに、ナムに対しては決して礼儀をとらないのだ。 日本人は、街で相手にぶつかったら謝罪するが、韓国人は、ナムに対する謝罪はウリの価値を低める行動であり、 屈辱であると考える。どんな場合でも、謝罪すべきは常に相手(ナム)というのが『ウリ・ナム文化』なのである。  韓国・朝鮮人は、唯一絶対の価値観を持っている。それに従わない物は、ナムということになる。
つまり、多様な意見・価値観を認めないのが『ウリ・ナム文化』なのだ。
 相手が「ウリ」と認められるためには、自分と同じ思想・価値観を持たなければならない。
 ウリでないことは、ナムであることを意味するのである。だから、100人の朝鮮人のうち30人が反日を叫べば、
残りの70人も反日を叫ぶべきであり、『反日主義』に同調しないならば、その人間もナム、すなわち敵として扱うのだ。  韓国人は、相手の完全な『同質性』を確認できなければ、ウリとは認めない。つまり、討論においても、相手の立場に立つことが出来ない。 韓国・朝鮮人同士が争うときは、その主張の正しさではなく、いかに自分がウリであるかを争う。つまり、ナムが論争に勝つことは ありえないのである。
 従って、韓国人同士の論戦では、人格攻撃が主に使われる。相手をナムと見なすことによって、容易に論争に勝利することができるからだ。 相手が、「ウリ(自分や自分の身内)」を批判することは絶対に許さない。それは、自らがナム(一族ではない人間)だと 認める行為だからである。
 自分がいかにウリの立場に立っているか、相手がいかにナムに与しているか、それを主張するのが朝鮮式論争なのである。 だから、朝鮮人の社会においては、日本人(ナム=敵)を徹底的に非難し、侮辱し、日本人に危害を加え、損害を与える朝鮮人こそ、立派な『人格者』ということになり、『民族の英雄』として称えられるのである。
 凶悪なテロリストにすぎない金九が、韓国において『民族の英雄』として扱われるのは、これが理由なのだ。この『ウリ・ナム文化』ゆえに、韓国・朝鮮において『反日主義』が無くなることは、絶対にないのである。

★罪の無い日本人を殺害したテロリスト=金九という人物
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B6%E2%B6%E5

画像

この意味からいっても、鳩山由紀夫や民主党の対韓国外交は、日本国と日本社会と日本国民に苦渋を飲ませるばかりであり、幼児のまま老成してしまったお人よしの愚か者、もしくは【日本の敵】なのです。
コリアンと仲良くなるには、“相手を徹底的に侮蔑し軍事で脅し、まとわり点く犬のように行儀の悪さを蹴り倒して叩き込み、決して相手の望むものを与えてはいけない”
これができはじめて、“人間関係が結べるのです。対等はありえません。朝鮮人が上に立った場合、あなたがたの人権に配慮してくれる、という望みはもってはいけないのです。だからこそ絶対的に上位にたって、そのなかでの相互の人権や権利関係の公平と公正を図るほかないのです”

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