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zoom RSS ID:Au2eIwW+O氏の紹介する狂牛病状況と読売新聞の姿勢

<<   作成日時 : 2009/09/13 08:46   >>

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http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1220970841/419
419 :名無しさん@九周年:2008/09/10(水) 05:56:52 ID:Au2eIwW+O
アメリカの狂牛病増加の状況とそっくりだ。

アメリカのアルツハイマー病患者は450万人(2005年) 1975年は50万人だったので9倍に増えてる。2050年には1,100〜1,600万人になると推定。 なぜそんなに凄い勢いで増え続けているのか?
実はアルツハイマー病と狂牛病は症状がそっくりで区別ができない。 死後に脳を詳しく調べれば区別できるが普通はそこまで調べない。 研究によるとアルツハイマーとされた死者のうち3〜13%が狂牛病だったとされる。
かりに10%だったとすると現在アメリカでは45万人が狂牛病患者ということになる。 アルツハイマー病患者の異常な増加率からすると狂牛病が占める割合はさらに増えてる可能性が高い。 また若年性のアルツハイマー病も増加しているがこれも狂牛病だろう。 アメリカでは1995年に学者が狂牛病の研究発表当日に殺される事件が2件も起きた。

狂牛病関係を追及しようとする医者や学者は殺される。10年以上前から隠蔽工作が始まっている。狂牛病の潜伏期間は10年〜数十年なので今後どんどん患者が増えて来るはずだが おそらくほとんどがアルツハイマーとして処理されるだろう。 アメリカには農産物名誉毀損法があり莫大な損害賠償を請求される恐れがあるので 狂牛病の危険性を報道できず米国民は狂牛病についてほとんど知らない。 アメリカでは毎年20万頭のへたり牛が出る。それらも食肉として加工される。 ヨーロッパはアメリカ産牛肉の輸入を禁止している。
これらを総合するとアメリカ人のプリオンキャリアは数百万人から数千万人に推定される。プリオンは輸血でも感染するのでアメリカ中に蔓延状態でもう止められない。 アメリカはもはや完全に手遅れ。もう手の打ちようがないので検査体制も縮小してしまった。 実態を調べて公表すると収拾が付かなくなり責任者も追求されるため公表できない。政府・医療・畜産関係者もお手上げ状態でこのままアメリカ人全体の破滅に向かって突き進むしかない。 アメリカは狂牛病で滅ぶに違いない。
いっぽう、読売新聞

ttp://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1178833906/-100
【BSE】狂牛病検査 国際基準に合わせる時が来た 若い感染牛は安全なので食べよう(5月11日付・讀賣社説)
1 :丑幕φ ★ :2007/05/11(金) 06:51:46 ID:???0
★BSE検査 国際基準に合わせる時が来た(5月11日付・読売社説)

 日本のBSE(牛海綿状脳症)検査の基準が、変更される可能性が出てきた。 3年半前、BSEに感染していることが判明した月齢23か月と21か月の若い牛に ついて調べたところ、ほかの動物への感染性が、ほぼないことがわかったためだ。  厚生労働省の研究班が、この2頭の脳液を生きたマウスの脳に注射しても、マウスは感染しなかったという。  日本でBSEへの感染が確認された牛の中で、この2頭が一番若齢だった。このため政府は、月齢21か月以上の牛は安全が保証できず、食べた人に感染する 恐れがあるとして、食肉処理場から出荷する際に、検査の対象とする措置を取ってきた。  しかし、この2頭の危険性が否定されれば、検査を月齢21か月以上としている 根拠が失われることになる。 もともと、国際的な検査対象の月齢は30か月以上だ。厚労省の調査が確定し次第、 日本も検査月齢を国際基準に変更する手続きに入るべきであろう。 BSEへの感染が確認された牛の月齢は、世界的にも3歳以上がほとんどだ。 日本のこの2頭が異例だった。  異常プリオンの量も、ほかの感染牛の500分の1から1000分の1と微量で、 「これでBSE感染牛といえるのか」と指摘する声が当時からあった。
今回の調査は、そうした見方を一部、裏付けるものと言える。(続く)

讀賣新聞 http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20070510ig90.htm

>>2-5に続く


2 :丑幕φ ★ :2007/05/11(金) 06:52:03 ID:???0
>>1の続き

 米国産牛肉の輸入条件は、国内産牛肉の検査基準に準じている。このため、日本が国内の基準を変更すれば、輸入条件の緩和も日程に上りそうだ。  現在、月齢20か月以下で、脳や脊髄といった危険部位をすべて取り除くことを条件にしている。  この厳しい条件のため、米国産牛肉の輸入は低迷している。 2003年12月にBSE感染牛が米国で初めて確認され、日本は輸入を禁止した。 昨年7月に本格的に解禁したが、輸入量は以前の10分の1程度に過ぎない。  米国はこれに不満で、条件緩和を強く要求し、日米間の火種になっている。 家畜の国際的な安全基準を決める国際獣疫事務局(OIE)は、近く米国を、 月齢に関係なく牛肉を輸出できる「準安全国」に認定する見通しだ。 そうなれば日本が付けている条件は、国際的に説明がつかないもの、と言われかねない。 世界貿易機関(WTO)でも、国際水準を超える独自の安全基準による輸入制限は、 違反と認定される恐れがある。世界の常識に従って、日本も国際基準に合わせるべきではないか。

以上
読売新聞は、大手なだけです

画像

日本の歴代の農水大臣の中では、中川昭一農水大臣と朝鮮ヤクザメディアに殺された 故 松岡利勝農水大臣がとりわけ、いい仕事してました。【武部も脳なし扱いでしたが、官僚によって修正されていましたね】

今回、落選した中川昭一大臣を声援してあげてください。

民主党は松岡大臣を殺したあと、こんなかんじでした。
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1180394906/l50
【民主党】国対幹部「二、三日は発言に気を付けるよう確認した」 自殺した松岡氏に同情論浮上懸念で戦略練り直しもと北海道新聞
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内 容 ニックネーム/日時
世の中、利権だけですな。正義も悪も全て、一部の人間の利権に絡むよう決めている。
鳩山の逮捕も無さそうだし、法治国家なんて利権関係を守る為だけの都合の良いものだと分かりましたよ。

2009/09/13 11:53
だからこそ、マスコミにこき下ろされた麻生・中川昭一、鴻池、鳩山邦夫、森喜朗、中山成彬、松岡利勝氏らの姿勢が評価されるべきなんです。反省はいいが絶望はダメです。
エラ通信
2009/09/13 13:18

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