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zoom RSS 鳩山盧武鉉(のむひょん)伝説 くらま大破と西海沖海戦の対比 

<<   作成日時 : 2009/10/29 00:01   >>

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http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=77357&servcode=100&sectcode=110
中央日報【社説】寂しい西海交戦4周忌追慕式

4周忌追慕式がおととい京畿道平沢(キョンギド・ピョンテク)にある海軍第2艦隊司令部で開かれた。

もしかしたらと思ったが、やはり今年も大統領と総理の姿は見えなかった。国防部長官と海軍参謀総長が出席したが、かろうじて席だけ守って形式的追悼辞さえなかった。祖国を守って散っていった「護国英雄」たちに対する国家の報恩が果たしてこれでもいいものか。

韓日ワールドカップ決勝戦を1日控えた2002年6月29日、西海延坪島(ソヘ・ヨンピョンド)海上で北朝鮮警備艇の先制奇襲砲撃で始まった西海交戦は、北方境界線(NLL)を武力化するための北朝鮮の意図された武力挑発だった。交戦過程で6人の将兵が若き美しい年に命を失った。
領土保全の最終責任者である大統領が葬式に出席するべきだったのに、葬式どころか毎年開かれる追慕式に一度と顔をみせていない。むしろ盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は最近「NLLに対する合理的共存案を探し出さなければならない」とNLL再区画設定を要求する北朝鮮の立場に同調するような態度を見せている。


だから一体何のために惜しい命をかけたのか分からないという恨み節が遺族たちから出るのではないか。
祖国のために生命を捧げた護国英霊と遺族に対する国家の配慮こそ国家の基本義務と同時に、報勲の第一歩だ。どんな政治的考慮も報勲の原則より優先することはできないのだ。

政府の関心から遠ざかった寂しい西海交戦追慕式を振り返り、愛する家族を軍隊に送った人たちの心情がどんなものか、政府はしみじみ考えなければならないだろう。
2006.07.01 09:02:59

http://society4.2ch.net/test/read.cgi/korea/1169253435/163
▼異国の地での厳しい人生、それでも韓国よりいい (朝鮮日報)

今回のくらま大破戦力喪失は、日本にとって1000億円近い損害と、ただでさえ厳しい海上防衛戦力の喪失を招きました。 
それについて総理大臣はとやまゆきおは、“韓国との友愛が大事だ、ぼくちゃんの友愛方針に支障があってはならない!!”と狂言しております。
http://era-tsushin.at.webry.info/200910/article_50.html
091028鳩山由紀夫を文字通り殺してでも、政治世界から排除すべき根拠

自衛隊の士気低下はいかほどでありましょうや。 やはり、国会の議席の八割を占める“彼らとマスコミの有害分子は、実力行使を持ってしてでも、駆除殲滅すべきだ”とあらためて確信いたします。

以前から言っているとおり、TNTとマシンガンさえ死に土産にいただけたら、国会につっこんで、壮大な花火となってさしあげる。この政治家集団じゃだめだ、国が滅ぶ。
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