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zoom RSS 安倍首相退任直後、中川秀直と共に麻生外相を陥れた売文屋、民主党政権スポークスマンになり損ねた上杉隆 

<<   作成日時 : 2010/07/01 13:31   >>

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http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1277958064/-100
【サッカー】上杉隆「W杯敗退で歓喜している国にベスト4など永遠に無理な話」、「はっきり言う。パラグアイ戦どこに勇気があったのか」

上記記事にからんで、“上杉隆”情報をまとめてみました。

一、自民党総裁選に絡んだ「麻生謀略」説の出所は、上杉隆氏が書いた「週刊朝日」の記事だった?

http://www.uesugitakashi.com/archives/51087048.html
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1190258428/ より。
クーデター説の発信源について「物事を知らない人」「思考停止か無知識」と不快感を示した。  ジャーナリスト上杉隆氏は「私が前に聞いて(8月末〜9月初め)報じた(三週前の週刊朝日) 安倍首相の『裏切られた』発言が独り歩きし、今回、全く違う意味で権力闘争に使われた」とした上で 「2日前辞意を聞いたという麻生氏の発言がなければ、クーデター説は起きなかった。陰謀説を 流す方も使われる方も使われる方。子供じみたけんかのようだ」と指摘した

http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1190296807/418 より。
418:日出づる処の名無し:2007/09/21(金) 09:47:13 ID:ecbdIVi3
 週刊文春(9/27) P39
 >巷間流れるクーデター説の真偽は解らない。しかし、筆者(上杉の意)は
 >官邸周辺から、安倍が「麻生に騙された」と苦い言葉を漏らす場面を聞いている。
 >そもそも、身内だけに漏らした不満の言葉だ。

 週刊新潮(9/27) P29
 >「「麻生に騙された」という発言は、実は全く逆の意味で安倍さんが使ったことなんです」と
 >「官邸崩壊」の著者、上杉隆氏が言う。
 >「遠藤農相辞任の折、自分が何も言わなくても麻生さんはやってくれる、
 >という事を軽口を叩くような感じで安倍さんはある人物に語りました。
 >ところが、これが途中で全く違うニュアンスに変えられてしまった。
 >これを中川(女)氏があちこちで吹聴して廻り、麻生さんは一気に
 >”裏切り者”にされてしまったのです」

 同じ上杉の言葉。発言が崩壊してる。

http://ex21.2ch.net/test/read.cgi/tv/1189686969/ より。
177:名無しでいいとも!@放送中は実況板で:2007/09/21(金) 16:51:27 ID:zCdCLUIA0
  うちの親も党員だけど麻生はもうないってさ。  クーデター話の真偽はともかく辞めることを数日前に知ってたことや   閣僚辞任を事後報告だった事実は消せない。   やらかしたことの責任は重い。嫌いじゃなかったけど終わったね。

185:名無しでいいとも!@放送中は実況板で:2007/09/21(金) 19:02:11 ID:su3zkZvU0
  >>177
  >閣僚辞任を事後報告だった事実は消せない。

  これ、事実関係がはっきりしないからコメントしづらいが、仮にそのとおりだとしても、  あの状況では仕方がなかったとも思う   首相に相談せずに罷免したというなら大問題だが   形式上は、遠藤が自発的に辞任している
  赤城のケースも自発的辞任だったな   閣僚の「自発的辞任」が総理の暗黙の意を受けたものか否かを問題してるのか?

206:名無しでいいとも!@放送中は実況板で:2007/09/22(土) 06:11:33 ID:z3dUayDM0
  >>185の後段に関連する言及が NTV ザワイド(2007/09/13) にある

  上杉隆「わたしが取材をした中では、だまされたという発言はあったという風に取材しております。     結果として二週間前の週刊朝日にそれを書いたんですが、人事で騙されたと。 それは小林参議院議員が辞任したとき、遠藤農水大臣を事実上更迭、それから平沼赳夫さんの復党問題、この三つとも安倍さんに相談なく、与謝野さんと麻生さんでお決めになったと。それに関して、「やられた」ということを言った、というふうに二週間前に聞きました。で、それに関して やはり、政治というのは所詮権力闘争ですから権力闘争である要諦の人事を麻生さんに最初渡したこと自体が間違いなんですが、それを分からず、「麻生さんに騙された」というふうにその時は認識したんですが」


二 民主党のスポークスマンに起用されることを期待して、民主党をヨイショする記事を書き続けたが、
鳩山由紀夫に裏切られた上杉隆


http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249382902/-100
【政治】 民主党マニフェストに“ダメ出し”するのがメディアの仕事か? 報道姿勢に呆れる…ジャーナリスト・上杉隆氏090804

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1251427732/-100
【政治】 民主・鳩山代表、「フリージャーナリスト・上杉隆氏」「寺島実郎氏」らを首相秘書官などに起用する意向090828

ttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1253134341/-100
上杉隆【政治】 非記者クラブメディアを排除した鳩山首相初会見への落胆…上杉隆090917
1 :ビーフ・・・・・φ ★:2009/09/17(木) 05:52:21 ID:???0
★非記者クラブメディアを排除した鳩山首相初会見への落胆 上杉隆(ジャーナリスト)

 きょう(9月16日)、鳩山内閣が発足した。国会での首相指名投票、官邸への呼び込みを経て、現在、首相官邸で、鳩山首相が初の記者会見に臨んでいるはずだ。  ――はずだ、と書いたのには理由がある。筆者はいま首相官邸の入口にいる。 にもかかわらず、建物の中には入れない。衛視によって足止めを食らったまま、ワンセグの画面に見入っている。だが、そのバッテリーもいまや切れてしまった。  果たして、鳩山首相はどんな言葉を発しているのだろう。
おそらく後日には、首相官邸のHPでアップされるだろう。 だがなによりこの歴史的な瞬間に、そして、いままでの取材の成果を得るこの時刻に、 そうやって現場に立ち会えないことは悲しい限りだ。

●記者クラブメディアだけがなぜ出席できるのか
 民主党はこの6年間、一貫して記者会見をオープンにしてきた。 とりわけ、今年3月、「西松建設事件」で小沢一郎代表(当時)の公設秘書が逮捕された時、 また、鳩山由紀夫代表が「故人献金問題」で追及された時でも、記者会見をすべての メディアに開き続けてきたのだ。
 情報公開の観点から見て、国民の知る権利から言って、それは極めて妥当な姿勢だった。 ところが、きょう、こうやって官邸の前で門前払いを食らい、佇んでいると、 なにか昨日までのことが嘘のように思える。
 官邸前で、やはり門前払いを食らったジャーナリストの神保哲生は、この数年間、 野党であった民主党の記者会見に足繁く通い、映像を撮り続けてきた。  鳩山首相の就任会見はいわば、その集大成となる。だが、そのもっとも肝心の記者会見では、 一秒たりとも映像を撮影することはできなかった。いったい何の報いだというのだろう。(続く)

ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/series/uesugi/10094/

▽過去スレ
【政治】 鳩山新政権は“記者クラブ開放”という歴史的な一歩を踏み出せるか…ジャーナリスト・上杉隆
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1252306858/

続きは>>2-7
2 :ビーフ・・・・・φ ★:2009/09/17(木) 05:52:28 ID:???0
>>1の続き

「僕たちは、総理大臣が来てもいい、というから来たんだよ。 それなのに、別に悪いことをしているわけでもないのに、警備のところでずっと留め置かれて、 まるで犯罪者のような扱いじゃないか。いったい何か悪いことをしたのか」  これまで、野党の記者会見などほとんど無視していた記者クラブメディアの政治記者たちだが、なぜか彼らだけが参加できて、年中、民主党本部に通っていたフリーのジャーナリストたちが 排除されてしまった、それが鳩山首相の初の記者会見である。

 これは、何かおかしくないだろうか。
「でも、いつもこの道路のところで止められていたんだけど、初めて玄関まで入ることができた。 これは大進歩だ。距離にして20メートル。1メートルずつでも、会見場に近づいていくしかないな」

 神保は、こう自嘲するが、いわれのない差別はまさしく現代のアパルトヘイトだ。

●小沢公設秘書問題でも民主党は週刊誌メディアに救われた

 雑誌記者だから暴れるわけでもなく、フリーランスだから凶器を持ち込むわけでもない。 にもかかわらず、なぜ首相官邸はそうしたメディアの記者たちを排除し続けるのだろうか。  こんな馬鹿げたことを行っているのは、もちろん先進国では日本だけである。 いったい国民は、いつまで官邸と記者クラブの愚かな「取材ごっこ」を許すつもりだろうか。  実は、筆者は官邸に入れる許可を事前に得ていた。だが、官邸入口で犯罪者のごとく扱われる神保たちの姿をみて、あまりの気の毒さに、一緒に出てきてしまったのだ。

 神保は、民主党の本『民主党が約束する99の政策で日本はどう変わるか?』(ダイヤモンド社)を出版し、民主党の相対的な健全さを世に広めてきた「功労者」のひとりだ。 その神保を締め出して、どの口で、情報公開に基づく自由な記者会見だ、というのか。 ちゃんちゃらおかしいではないか。(続く)

http://diamond.jp/series/uesugi/10094/?page=2


3 :ビーフ・・・・・φ ★:2009/09/17(木) 05:52:43 ID:???0
>>2の続き

 西松建設事件が明らかになった際、新聞、テレビなどの記者クラブメディアは、検察当局の情報にのみ拠って、小沢一郎とその公設秘書を「極悪犯」のごとく報じ続けた。
 そうした流れが変わったのは他でもない、民主党が開放し続けた記者会見、そこに参加していたフリーや雑誌の記者たちの報道によってである。

 一部の非記者クラブメディアのジャーナリストたちは、独自の取材と見解で、小沢よりもむしろ、検察当局の方にこそ疑義があるのはないか、とキャンペーンを張り続けたのだ。

 とりわけ、「週刊朝日」を筆頭とする週刊誌メディアは、 検察の恣意的な捜査を問題視し、批判を続けた。

 その結果、小沢一郎への風当たりは確かに弱まったのである。

●会見開放の小さな公約すら果たせず官僚政治打破などできるのか

 仮に、その時に、民主党が記者会見を開放していなかったら、決してそうした結果には至っていなかっただろう。

 確かにきょう、鳩山内閣は華々しくスタートした。だが、本当の敵は身近なところにいる。権力闘争のそうした要諦を忘れると必ずしっぺ返しを受けるだろう。

 記者会見のオープン化は確かに小さな約束だったかもしれない。

 だが、足元のそうした小さな公約すら果たせないような政権に、 官僚政治の打破などという壮大な改革など、到底成し遂げることはできないのではないか。  政権発足初日、さっそく公約違反をした鳩山内閣への率直な感想である。

ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/series/uesugi/10094/?page=3


三、麻生首相こきおろしの上杉隆
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1235629195/l50
オオニシの手下 上杉隆【呼びつけ外交】 ワシントンに向かった麻生首相を待っていたのは1時間の会談と支援の約束と昼食会の取り止めという屈辱…上杉隆氏
beチェック
1 名前:ビーフ・・・・・φ ★ 2009/02/26(木) 15:19:55 ID:???0
★相も変わらぬ「片思い外交」  日米首脳会談に“成果”はあったのか――上杉隆(ジャーナリスト)

 なぜ、日本の首相がホワイトハウスに呼びつけられたことが、そんなにも誇らしいのだろうか、
筆者にはまったく理解ができない。  先週来、筆者は、ラジオ番組など(文化放送、TBSラジオ)に相次いで出演し、繰り返し次のように指摘してきた。「『朝貢外交』以外の何ものでもない。首脳会談などという立派なものではなく、単に呼びつけられただけ。 オバマ政権の魂胆は、レームダックになっている日本の現政権から搾り取れるだけ、絞り取ってやろうというものだ。おそらく、金融支援やアフガン支援を求められ、追い返されるのが関の山だろう。
新聞やテレビ、そして外交評論家は、日米同盟の絆を確認するための重要な首脳会談だ、と位置づけているようだが、 私はそうした意見にまったく与しない。単に、いつものように日本の『片思い』外交に終わるだろう」(中略)

 ちなみに、クリントン国務長官訪日の最大の目的は、沖縄駐留の米海兵隊のグアム移転に伴う費用のさらなる拠出を求めるものだった。  それは、今回のオバマ大統領による「呼びつけ外交」の目的にも合致する。しかも、その手段は日本にとってさらに惨めなものであった。  今回の日米首脳会談では、政府専用機ではるばる10時間以上もかけてワシントンに向かった麻生首相を待っていたのは、わずか1時間の会談と、あらゆる支援の約束、そして昼食会の取り止めという屈辱であった。

 つまり、国民の税金を使って、一回当たり数千万円もかかる政府専用機を飛ばし、ランチすらご馳走にならず、
金融危機やアフガニスタンへの支援(カネ)を約束させられたのが、今回の日米首脳会談の「成果」なのだ。

 麻生首相はこれを「成果」と誇っている。確かに、それは米国側にとっては成果だったかもしれない。だが、筆者にはどうしても成果に思えないのだが、読者のみなさんはどうだろうか。

 日本外交は、再び、同じ失敗を繰り返そうとしている。 このような思考停止した「片思い外交」や「片思い報道」から脱却できる日は果たして来るのだろうか。

ダイヤモンド・オンライン(一部抜粋) http://diamond.jp/series/uesugi/10067/

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